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プロフィール
登録日: 2021年8月24日
記事 (51)
2026年3月31日 ∙ 1 分
記事掲載
このたび、九州大学 次世代研究者挑戦的研究プログラム(SPRING)修了生として、大学のウェブサイトに記事を掲載していただきました。 博士課程への進学に対する思いや、キャリアへの繋がり等について、色々とお話させていただいています。よろしければ、ご一読いただけますと幸いです。 ▼ https://k-spring.kyushu-u.ac.jp/topics/alumni/演奏と研究から問いを生み、音楽の未来をひらく/ 本研究プログラムは、研究人材の育成を目的として、博士学生の挑戦的・融合的研究を支援する制度です。 博士課程在学中はこの支援制度のおかげで、音楽家としての実践と研究における思考を往還しながら、自分なりに音楽の社会的意義について探究することができました。 今後も音楽と社会をつなぐ視点を大切にしていきたいです。
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2026年3月28日 ∙ 1 分
コンサート終演
福岡市民ホール1周年記念感謝祭にて、ゲスト演奏をさせていただきました! 節目の機会に、このような形で関わらせていただけたこと、大変嬉しく光栄に思っております。 そして今回、イタリアのピアノメーカー・ファツィオリのフルコンサートグランドを初めて演奏させていただきました🎹✨ ショパン国際ピアノコンクールで公式メーカーに認定されたり、4本目のペダルがあったりと話題のファツィオリ。 なんと九州の公共施設で初導入とのこと! 太陽のように鮮やかで伸びやかな音色、驚くほど繊細なコントロール性。音に触れた瞬間から、楽器そのものが語りかけてくるような感覚があり、刺激的な体験となりました! 地域の皆様が音楽と空間でつながるこのホールにて演奏させていただけたこと、いつも支えてくださる皆様に、心より感謝申し上げます🙏 これからも大好きな故郷福岡から、音楽の魅力や可能性を発信していけたらと思います☺️
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2025年12月1日 ∙ 1 分
コンサート終演
投稿が遅くなってしまいましたが、11月15日に《2台ピアノによるピアノ協奏曲の饗宴 Vol.2》が 無事に終演いたしました🎵 ご来場くださいました皆さまに、心より御礼申し上げます🙏 今回はブラームス2番、ショパン1番、ラフマニノフ3番といずれも壮大な構造と表情豊かな世界観を持つ作品を取り上げました。 ショパンのピアノ協奏曲第1番は名曲中の名曲で、私も大好きな作品。今回、勉強・演奏しながら、改めてショパンピアニズムの随一性を感じさせる美しい作品だなと感じました。 また、オーケストラの作品を2台ピアノ版として向き合うことで、細部の対話性やアンサンブルならではのダイナミクスをより意識することにつながり、大変刺激的な時間にもなりました✨ 2台ピアノならではの立体的な響きに包まれながら演奏させていただけてとても楽しかったです🎶 共演してくださったピアニストの折居吉如さん、今泉響平さん、本公演を支えてくださったスタッフの皆さま、いつも応援してくださる全ての方々に感謝申し上げます。 今後も益々精進して参りたいと思います。 引き続きどうぞよろしくお願いいたします🕊️💓
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Reina Nishioka
管理者
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